アイツの子はカエル

ネタをほぼ日で書きます。 ろくでもない話ばかり。

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「虫」の「む」

以前、蟻の話を書いたとき、フッと記憶の扉が開いた。
出てこなくていい、思いだすのも無駄記憶が脳の底から湧き出してきたのである。


みんな大好き虫遊び。
僕もよくやったものだ。


よくお世話になったのが樹蜂。

hati.jpg

樹蜂って何?思う人は多いのでは。
樹蜂とは 

膜翅(まくし)目キバチ科のハチの総称。体は細長く、腰はくびれていない。雌は長い針状の産卵管をもち、樹皮に産卵する。その後に産卵管が抜けず、1本足で立っているように見えるので独脚蜂ともいう。幼虫は主に針葉樹の材部を食害。


である。(コトバンク抜粋)

実はこの樹蜂、針を持たない蜂なのである。
針がないと言うことは刺される心配もないわけである。
危険が皆無なわけである。
そんな面白い虫は命の大切さ、尊さをよく知らない小学生にとっては格好のおもちゃ以外の何物でもない。

   / ̄ ̄\
 /   /  \
 |    ( ●)(●)
. |     (__人__)   
  |     'ー=-'ノ    ククク・・・
.  ヽ       }        \
   ヽ     ノ        \
   /    く  \        \
   |     \   \         \
    |    |ヽ、二⌒)、          \


僕らは命をおもちゃに、遊んでいたのである。
………………………恐ろしい子供たちである。

この樹蜂遊びは僕らの間では小学4年の頃流行っていた。

最初は「手で捕まえる」。
反射神経の良さを皆に披露する程度のかわいいものであった。

しかしそのうち皆が捕まえられるようになる。
そりゃ何度もやっているとコツもつかみ、取りやすくなるってものだ。
みんなが捕まえられるようになれば、おのずと遊びも次の段階へ。

「捕まえるときは片手」、「どれだけ捕まえられるか?」とか。
最終的には「樹蜂ファイナルストライク!!」という遊びに…

すいません。
今、名づけました。


           __、
     ,r´⌒ヽ,⌒ヽ,ヽ
   (⌒)、   .人  λ\、 ._____
    \. \    、 ヽ./ ー  ー\
     |\ \    ヽ./ ( ●) ( ●)
     |  \  \ /     (__人__) \  はいはい、どーもすみませんでした
     |.   \   |       ` ⌒´   |
  .   |.   |.\_ノ\            /
  .   |.   |   |   \______/
  .   |   )  .|       ̄ ̄
  .   |   |  .|
     |   |.|  .|
  .   |  | .| .|
     /  / / ヽ,
    (__ノ  ヽ、__つ

遊び方は
「樹蜂をつかみ、友達に向けて投擲。顔面なら点数高いぜ!!」な感じ。

              >`ー―-. 、
              /: : : : : : : : : :ヽ.
              /.:.!:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:. V
              !イ.: 从:.! :.:.:.::.:.:!:八
               V.:.!ハ:ヾ::ヽ::::ノ:::j:ゝ
               小-ヘ、ヘ::V/:;イリ
シュッ               `ー仏-=<_
    _,,.. -----─----―-イ     ヽ\
 ⊂て:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::: l |:       ヽ\
    `゛゛ ''''' ‐‐‐‐---- ..,,___L..-―-、___> ヽ
                  !\_ /⌒ト─〈
                   │:::::::.-=ミ:L、::::\
                    │::::::::::::::::::::::::\::::::\
                     |::::::::::::::::::::::::::::::__ヽ:::│
                   │:::::::__.::::::-―ベ:::::}ソ
                    {::/::::::::_>'´ ̄∨:)
                   {::j_;イ     入_`ヽ、
                    / 大      /⌒フ
                    }    | \____>ヘ /
                  / ___,L..ィく     \

つーか点数ってなんだよ!

いや、ほんとにヒドイ。
虫をほんとに命と見ていない。

しかしこの樹蜂ブームも終焉を迎え始める。

今まででも樹蜂じゃなくてミツバチを間違えて掴んでしまって刺された馬鹿はいた。
しかし本物のバカは存在する。
なんとクマバチと間違えたのだ。
いや、それは解れよ!!!
もちろん刺され、しかも刺されたバカは二度目であった。
アナフィラキシーショックになる友達。

結局僕らの命をもてあそぶ、「樹蜂遊び」は先生にばれ、こっぴどく怒られ、終焉を迎えたのであった。

しかし数年後、小6になった僕らは再び命を弄ぶ。

皆さんはこいつを知っているか?

madarakamadouma071020_2.jpg

標的の名は『カマドウマ』
別名『ベンジョコウロギ』、僕らの間では『ベンジョライダー』と呼ばれていた虫だ。

     /  .な  い  仲  お   ヽ
     |  い  い  間  れ    | 、
     |  か  ん  で  た   ! ヽ      /
     ヽ  な  じ     ち   /  ,.>‐r=t‐/
       \   ゃ     の  /  /、_ソニi'_>、
   ヽ    ヽ/        /  |::::::.ヽ・/:::::::::l    ,,.-‐
    \,.--、/`ー-----‐‐ ゝ   |ト;;;;:::::! !:::::;;;;ノ!  ,.-'"
    ,<`゛ . "ヽ           ヽイv'=`vソ!レt=ニ二 _,,.-‐
   rt'⌒i.__!⌒i )         ,..rrヽヽニニイ/ノ!ttrr,,.、=ニ-‐
   └!-イニヽヲ'       ,.rr'T! !.:::::i. ヽ!ニニイ' ,,/,.-i::''//`rrr
-‐t::i"ヾ、!三!ソ,ト、,、   /ッr-‐´:::.、ヽー--..:::/ /.:/ ̄ ̄!::::
ヽ. U  `゛==="ノ::/ !フ  ,!=/:!_  `"  ヽ::/ ̄  `´   .!::::
 l     l ノ:::/ /.リ. /ニメ:::t==     l        ノ.::::
メ   ,...、 l (;;;;ノ /.:::::リ/‐/.:::::::!_      |      ='"-;::::
ヽヽノ::ノ .l   ノ ヽ::::/=ノ.:::::::rヽ==    !    _,,..-‐'".:::::


僕の周りでは知らない人の方が多く、メジャーではなかったとびっくりしたものだ。
そのベンジョライダーはよく大量繁殖を起こす。
僕が通っていた小学校でもよくバイオハザードしてくれていた。

baio.jpg

発生場所は大体、排水用の側溝が多かった。
20~30匹とかそんなもんじゃない。
数百匹レベルでの発生……。
今だったら見るのも嫌だろうし、近づきたくもない。

          ___
        /:::: u ::::::::\
      /  ○ 三 ○:: \
     /::u:  (__人__) :::::::\ 
    |   ヽ |┼┼| / u  |  
    \    `――'´     /
    / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\

だがガキは違う。
しかも虫を命と思ってもいない僕らにとってこんな面白い状況を楽しまないのはもったいないのである。
ただ、女の子たちは気持ち悪がっている。
そこで僕らは女の子に良いところを見せるため、そして己の欲望を満たす行動を起こす

『大量殺戮』

ただ殺虫剤とかそんな人道的かつ文化的なものは使用しない。
まぁそんなもん小学生が常備しているわけがない。

僕らの力…蒼き神、ウンディーネより預かりし力…聖なる水を操りしもの。

img20090529_p.jpg

まぁホースである。
厨二っぽく書いたが、ホースである。


e0157230_21341429.jpg

水圧MAX、放水口を極限までつまみ、放水を行うのである。
強力な放水によってカマドウマ達は吹っ飛ばされる。

いや、水流で潰されている。

              /:::::,r'´      ヽ:::::::::l,
             l:::::::l_,,_    _,,-‐-: :'l:::::::::l
              ゝ::iィ'"`゙`t‐l´ ̄~゙i、:.l:::::::::l
               ゙ビ'--‐i  ゙'‐-‐'': :`'´ i丿
               ゙i    ``     : : : リノ
                 ゙i  r--‐ーッ : :r、ノ
                 ゙i ``''''"´ : :/::l'"
               . ゙i、,___/: :l_
               _,,(F-、, _,,-‐''''""´ !、,_
          _,,,..-‐/''´::l゙`-、-V_,,,、、-‐'''"ノ;;;;;;;`゙`'‐ 、,_
    ,,-‐'""´ ̄:::::::::/:::::::,rレ'´  i、ヽ--‐ 丿::::::::::;;;;;;;;;;;;;;;;;`゙`'‐-- 、
  ,ィ'::::::::::::::::::::::::::::/_/     i : ヽ ,ィ':::::::::::::::::::l:::::::::::::;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;:ヽ
 r':::::::::::::::::::::::::::::::::::::,r       i : : l:::::::<⌒ ̄:::::::::::::::::::,i::::::::::::::;;;;;;;;;;ヽ
_l;::::::::::::::::i:::::::::::::::::::::i          :l::::::::::::::>::::::::::::::::::::/:::::::::::::::::::::;;;;;;;;;l
::::::::::::::::::i:::::::::::::::::::::::ゝこヽ       :l::_,,,..-‐''´:::::::::::::::::/::::::::::::::::::::::::::;;;;;;;l、
::::::::::::::::::i:::::::::::::::::::::::/:::::::ゝ    ,,ィ''´::::::::::::::::::::::::::::::::::::l:::::::::::::::::::::::::::::::;;;;;;;ヽ
「ははは!!まるでゴミのようだ!!!」

カマドウマをまるで虫けら扱いの僕ら。
まぁ本当に虫ですけどね!!!

……わかっている……何も言うな……。
………………死のう…………。


        /.: ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ \
       /: : :             \
     /: : : :             \
   /: : : : : :               \
  / : : : : : : : ___ノ'′   ゙ヽ、___     \
  l  : : : : : :.; '⌒`       ´⌒ヽ     l
  |   : : .::;;(。o〇 )     ( 〇o。);;::   |
  l   : : : :°o゚゚~'"´      `"~゜o゚;°  l
  \ : : : : : : 。;゚(    j    ) ; 。+/
   \: : : : : : ::`┬‐'´`ー┬′ +  /
   /ヽ: : : : : : : |/⌒⌒、|    イ\
   : : : : : : :゚: : : ゚´ ̄~:j ̄`  ;     \
   : : : : . : : . : : ;  '"``    +    \

いや!!死ねるかー!!!

 ,r'ニニニヾヽ、                 //ニニニヽ、
("´ ̄ ̄ヾ))     _____   ((/ ̄ ̄`゙`)  
|   、ィ_ノと)'   / "\, 、/"\  (つ(_,,ア   |!
i|   ` イ_/  / (‐-、)、 ,(,-‐ ) \. \_Y   |!  
.ヽ、  ' (  /   `゙(__人__)'"   \ / `  /
  \  \l     i|    |!     l/  /
 l|l  \   \  、i|,/⌒ヾ、|!;,   /  / |l
     \  ヾ   `ー一'´  ィ    /   i
        ヾ、    ``"´      /
   ゚   |!  Y           ィ |!  。   
   ,.  '  、/               ヾ ´ ’  `
 ゚, i! `| ゜、l!            i|!; ゚ ゜ 。
  ヾ从ソヾ、, ;;ソ'人゚;,ィ~;;へ、ィヘ;;´ンy∧从/∨ゞ〆´  ,.,
_..〆  ..:::ソ  ..:_::ノ .::j   .:::ノ`ソ´::ゝ .::::...ヽ _.:::`

まだ幼女とお医者さんごっこしてないもん!

よし!
皆に嫌な思いをさせたからお詫びにカマドウマの擬人化小説書いちゃうぞ!!!

0a5edb6550b1c2c9bdeb139e48b7ad2e_400.jpg

ケロひと先生の小説を読めるのは
「アイツの子はカエル」だけ!!


               _______
    :/ ̄| :  :  ./ /  #  ;,;  ヽ
  :. | ::|    /⌒  ;;#  ,;.;::⌒ : ::::\ :
    | ::|:  / -==、   '  ( ●) ..:::::|
  ,―    \   | ::::::⌒(__人__)⌒  :::::.::::| :  おまいら
 | ___)  ::|: ! #;;:..  l/ニニ|    .::::::/    まかしとけ…
 | ___)  ::|  ヽ.;;;//;;.;`ー‐'ォ  ..;;#:::/
 | ___)  ::|   .>;;;;::..    ..;,.;-\
 ヽ__)_/ :  /            \   ハァハァ....

<空を目指して~少年の夢~>

僕らの世界は一変した…。
昨日までの日常はどこにある?
いや、ほんの5分前までの日常だ。
その日常は消え去った。
そう、消えたのだ……。
………………。



「はぁはぁ…」
僕は空に憧れていた。
地下で生まれ、地下で育った僕は一度も外の世界、そして空を見たことがなかった。

僕らの世界は突如現れた未確認敵性生物によって生物の8割は死んだ…。
生き残った皆は地下にもぐり、ひっそりと暮らし始めた。
僕は地下に潜ってから生まれた第二世代ともいうべき存在だ。

「はぁはぁ、もう…すこしだ…。今日こそ外に出てやる」
僕は声に出す。
「外で思いっきり跳ねてやる!!!」
声に出すと願いがかなうと昔、死んだ母さんに聞いた。
それを実践したまでだ。
僕は足を前に出す。
大人に黙ってきたのだ。
見つかったら連れ戻される。
急がなくては。
疲れた足に鞭を打ち、前へ前へと進む。

大人は
『外は危険だ!!』、
『外に出て、アイツらにここがばれたらどーするんだ!!』
などと口酸っぱく言ってくる。


『もううんざりだ!そもそも『奴ら』って本当にいるのかよ』
僕は心の中でそんなことばかり考えていた。

今歩いてるこの道は先日偶然見つけた外へ通じる道だ。
この道を行けば僕は新しい自分になれるような気がしていた。

「カマ、だめだよ!!皆に怒られるよ!!」
不意に後ろから声をかけられる。

「…口うるさいな、こいつは…」
僕はハァとため息を落とし、後ろ振り向く。
そこには僕と同じ年の少女、コロが追いかけてくるのが見える。

「…いつまで追いかけてくるんだよ」
僕はコロに声をかける。

「あんたが帰るまでよ!」
…そうだよな…。
「おれは帰らないぞ!!」
僕はそうコロに伝えると、前を向きまた歩き出す。

「もう!本当にしかられるよ!」
コロがまた口うるさく叫ぶ。
僕は無視して先へ進む。

「ちょっと!カマ!!聞いてるの!?」
さすがにうるさく、イライラしてきた。

僕はイライラをコロにぶつける様に言葉を吐く。
「うるさいなぁ!もうコロだけで帰れよ!僕は今日こそ外に出るんだよ!
空、太陽が見たいんだよ!!」

僕は再び先へ進む。
コロが後ろで何か言っているけど、知るもんか!!

この先には僕の知らない世界がある。
知るべき世界。
知らなくてはいけない世界。
それがある。
僕は鼓動が速くなると共に両足が前へ前へと進む気がした。

だけど足が止まってしまった。
僕は前から気配を感じたため足を止めてしまったのだ。

「やっぱり来たか…」

「ドス兄ちゃん…」
僕の前には僕らの兄貴分みたいなドス兄ちゃんがたっていた。

「ほら、戻るぞ!!」
いきなりグイッと僕は引っ張られる。
兄ちゃんが僕の襟首を引っ張って元来た道を戻っていく。

「や、やめろよ兄ちゃん!今日こそ僕は…」
「オジイの説教、5時間コースだな」
…それは否だ…。

「コロも行くぞ」
兄ちゃんはコロにも声をかける。
コロは合図と受け取ったのか一緒に来た道を戻る。

「…自分で歩くよ」
僕はあきらめ、自分の足で歩き始めた。
居住区近くまで戻ってきた時、僕らは聞いたこともない音と知っている声を聞く。
その声は悲鳴だった。

「なんだぁ!!」
兄ちゃんが走りだす。
僕とコロもそのあとを追いかける。

通路を抜けた先には理解しがたい光景があった。

居住区の天井が丸々なく、水色の空間が見えた。

「…あ、あれが空……」

僕がそうつぶやいた刹那空より先ほど聞いた『聞いたこともない音』と共に『何か』に攻撃された。
僕は攻撃と確信できた。
僕の目の前で知り合い、仲間、家族が跡形もなく消えていく。
それは明らかに何者かの意思が働いてるように見えたからだ。

「な、なに…これ…」
コロは理解が全くできていないようだ。
もちろん僕だって理解なんかできるわけがない!

「カマ、ドマ、コロ!!こちらにくるんじゃ…」
まだ通路の入り口にいる僕ら三人に顔見知りの声が聞こえる。

しかしその瞬間、再び『聞いたこともない音』と共に顔見知りの声は聞こえなくなった。

消えた。
目の前で知り合いが消えた。

…なんだ…これは…
冷静に考えていた僕も通常の思考能力は全く働かなくなった。
隣を見るとコロが放心状態になって座り込んでいる。
兄ちゃんでさえ立ちつくしている。

僕は叫ぶ。
「なんなんだよ、これは!!!いったいなんなんだよ!!!!」

なんでこんなことに……。
僕は答えもない自問自答を繰り返す。
今の僕にはそれしかできない。


…目の前にあった日常はもうない。
今、目の前には僕も知らない非日常がある。

そして非日常から目をそむけるように僕は…夢にまで見た空を、美しい青空をずっと眺めていた。

多くの悲鳴、断末魔を聞きながら……僕は空を眺めていた。

<続く>



………………………………………………………。
……………………なんだ、これ…………………。
……………………お詫びじゃない………………。
……………………やっぱり死のう………………。


       ::                .|ミ|
       ::                .|ミ|
        ::               .|ミ|           ::::::::
         :::::     ____ |ミ|          ::::
           :: ,. -'"´      `¨ー 、       ::
   ::        /   ,,.-'"      ヽ  ヽ、    ::
   ::     ,,.-'"_  r‐'"     ,,.-'"`     ヽ、 ::
   ::   /    ヾ (    _,,.-='==-、ヽ         ヽ、   
   ::   i へ___ ヽゝ=-'"/    _,,>         ヽ 
   ::   ./ /  > ='''"  ̄ ̄ ̄               ヽ 
  ::   / .<_ ノ''"       ヽ               i
  ::   /    i   人_   ノ              .l
  ::  ,'     ' ,_,,ノエエエェェ了               /
    i       じエ='='='" ',              / ::
    ',       (___,,..----U             / ::
     ヽ、         __,,.. --------------i-'"  ::
      ヽ、_   __ -_'"--''"ニニニニニニニニヽ   ::
         `¨i三彡--''"´              ヽ  ::  

作者再起不能のため今作品はおしまいです。
ケロひと先生の次回作にご期待ください。
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[ 2010/09/22 13:00 ] テキスト | TB(0) | CM(0)
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